2009年12月18日

アバクロ行くくらいならアメリカ村に行ったほうがいい

アメリカの服のなにがいいのかわかりません。

米カジュアル衣料ブランド「アバクロンビー&フィッチ」が
アジア1号店を東京・銀座にオープンしたそうです。
あえて近くに「H&M」「ユニクロ」「ZARA」が店を構える
ファスト・ファッション激戦区に店を構えるとは、強気ですね。

また、アバクロの定員は裸だから薬剤師求人が出されています。

「アバクロ」銀座激戦区にオープン 「取材お断り」戦略の損得勘定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000006-jct-bus_all



「カジュアル&ラグジュアリー」をテーマとしていて、
価格はTシャツが5000円台、デニムが2万円台、パーカーが
1万円台から、ジャケットが3〜4万円台とほかの
カジュアル衣料よりも高めだとか。
まあ銀座でお買いものする人たちにとっては、
これでも十分に低価格なのでしょう。
わたしはこのブランドの名前すら知りませんでした。
ユニクロと同じ系列化と・・・どれだけ疎いのか。

こういえば225も発祥の地はアメリカです。

「アバクロ」はオープン前の12月10日に、イケメンの
「ストアモデル」13人が店の前に集まるというパフォーマンスを行い、
モデルの男性はシャツの前ボタンを全開し、鍛えあげられた体を
披露したとか。
あのぉ・・ストアモデルの人(よく記事で取り上げられている人)が
タイ人風なのですが、日本人なのでしょうか?

参考:システムトレードFX

しかも、ぼったくりの値段だったし。
posted by b27dayo at 16:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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