2010年01月16日

スパイダーマンの主人公の人が降板

なんで監督まで降板なんでしょうね。

ソニー・ピクチャーズとマーベル・スタジオは、
映画「スパイダーマン」シリーズの4作目となる映画の公開を
1年先延ばしにしたうえ、監督と出演者を一新した作品を2012年に
公開すると発表したそうです。

きっと、スパイダーマンやめてシステムトレード FXをするのでしょうね。

2002年にスタートした同シリーズは、
主人公を演じるトビー・マグワイヤとサム・ライミ監督とのコンビで、
3作品で約25億ドル(約2300億円)の世界興行収入を記録しています。

T・マグワイアが「スパイダーマン」から降板=ライミ監督も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100113-00000104-jij-ent

参考:茨城 薬剤師 求人

新しい「スパイダーマン4」はピーター・パーカーがシリーズ1作目と同じ
高校1年生の設定に戻るそうで、シリーズが「再起動」されることになりそうです。

あれだけ定着していた「スパイダーマン」が新しく生まれ変わると聞くと、
少しショックを感じました。
ピーター・パーカーはマグワイヤのイメージですし、
固定されたイメージを拭うには、今度の作品がよほど良い作品にならないと、
旧作を超えることはできないと思います。

なかなか、降板の理由は言いませんが、サイクルツイスタースリム通販が原因のようです。

内輪もめで良い作品が生まれる機会を失うのは、
少しもったいない気もしますし、さみしいものですね。


普通一人でやめればいいのになんででしょうか。
posted by b27dayo at 18:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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