2007年10月21日

ショットガンFXが巷で売れまくっているみたいですね。

ショットガンFXを検証・レビューしてくれてるサイトを見つけましたよ@_@

やっぱり、予想通りよい商材のようですね。



私の獲得pipsの資産曲線だけを見ても、常識はずれに優秀なシステムであることは、あなたにも納得いただけるはずです。

しかしここに落とし穴があります。
このように常識はずれに優秀なシステムでも レバレッジを過大に設定すると、簡単に破産してしまうのです。

例えば下の図は、まったく同じシステムでレバレッジを200倍とした場合の様子です。
レバレッジが高すぎると儲かるときは勢いがいいのですが、破産するときは一気に破産できます。
非常識なくらい優秀な私のシステムでも、こうなるのです。
ちまたに溢れている月並みなシステムで、過大なレバレッジをかけるとどうなるか・・・世の中にFX破産者がたくさんいるのも、これで理解できるはずです。
人間は非常に弱い生き物です。期待できるリターンと最大ドローダウンが自分の性格や許容可能なリスク量にフィットしていなければ、ルールどおりにトレードすることなど出来ません。

ですから私は、資金量とレバレッジを加味したバックテスト機能を自分のトレードシステムに組み込んでいるのです。
この機能によって、あなたは自分の資金量とレバレッジを入力することで、実トレードと全く同様の条件でバックテストを行い・・・ 何のストレスも感じることなく、淡々とトレードを行うことが出来ます。そして、わずか3年ほどで1億以上の現金と、月収1800万円というサラリーマンでは考えられないような、収入を手にすることになるのです。

 
上記の4つの特徴を持ち合わせた高品質のトレードシステムは、平常時では考えられないような相場状況でも、問題なく利益をあげてくれます。

例えば、記憶に新しいところで言えば・・・
2007年8月に起こったサブプライム問題による急激な円高局面があります。その際、私はショットガンFXに従って、以下のようなトレードを行っています。

ショットガンFXのトレード履歴 (サブプライムショック時)


ショットガンFXはサブプライムショック時にどうだったかレビュー・検証

逆に、現在も数万円という価格で販売されているトレードシステムに従ってトレードした場合は、以下のような結果になっています。
(※事実を述べているだけですが、揉め事に巻き込まれるのは嫌なので具体名は伏せます。ただし、かなり有名なシステムですので、相当多くのトレーダーが実際に使用し、そして損失を被っているはずです。)

某有名システムのトレード履歴 (サブプライムショック時)
いかがでしょうか・・・?
これがバックテスト期間1年、通過はポンド円固定といったような、過剰に最適化されたトレードシステムと、ショットガンFXの違いです。

過去5年以上にわたって2000回以上のトレード回数をこなした上で、導き出した統計的優位性だからこそ・・・
1日で10円以上も円高が進行するような局面でも、何の問題もなく利益をあげることが出来るのです。

最強の売買ルールから
最大のパフォーマンスを得る方法・・・

私のように短い時間軸でトレードを繰り返す場合に、最も問題となるのが「売買システムをどうオペレーションしていくか?」ということです。
1週間に10回も20回もトレードする場合、すべてのシグナルでトレードしようと思ったら、パソコンの前に一日中張り付いていなくてはなりません。
これは専業トレーダーである私にとっても苦痛極まりない行為ですし、すべての売買サインをフォロー出来ないリスクを抱えてしまいます。


そこで私は、専用のソフトウェアを自前で開発し、絶えず売買シグナルを監視させておいています。

そして売買サインが出ると、携帯とPCにメールが配信されます。
これによって、トレードチャンスを見逃すということがありません。

posted by b27dayo at 14:54| FX情報商材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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